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違いを、力に変えるDX。
話して、混ぜて、試してみる。体験型DXワークショップ

DX・AI研修事業

業種も立場も違う人が集まり、
現場の知恵から「次の一手」をつくります。

01 現場の言葉で話す
専門用語は使いません。「わからない」から始めて大丈夫です。

 

02 違いをヒントにする
業種や立場が違うからこそ、新しい解決策が見つかります。

 

03 共通の困りごとから考える
人手不足や技術の継承。業種をこえて、悩みは似ています。

 

04 データで今を知る
公的な調査データを、わかりやすく紹介します。

 

05 できない理由も活かす
予算・人・時間の制約は、解決策をつくるための大事な条件です。

 

06 小さな一歩から始める
大きな改革ではなく、明日から試せる一歩をつくります。

DXワークショップ商材、現場の声を拾いあげチームを動かすDX DIALOGUE Canvas

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DX DIALOGUE Canvasは、チーム内の対話を通じてDXの推進を目的としたワークショップカード。DXのために必要な課題発見・価値創出・社内文化を変革し、DXの推進をサポートしていきます。

リソース・アイデア・人材・バリューの4種のカードを用いたワークを通じて、DXに必要な視点を可視化・構造化できます。複雑で抽象的になりがちなDXを、参加者自身がカードを動かしながら“自分ごと化”することで、より現場に根ざした具体策を導き出せる設計です。

DX推進ワークショップ 実績

2024年度より、長野県や諏訪圏ものづくり推進機構さまをはじめとする自治体・産業支援機関と連携し、DX研修・ワークショップを実施しています。これまでに延べ200名以上の方にご受講いただきました。

「長野県DX/AI推進講座」では、自社の経営課題や現場の課題とDXを結びつけ、組織で実践する方法をグループワークで考えています。また、長野県主催の「Beyond DX」では、ものづくり・食品加工・サービス・農業・林業などの異業種が集まり、現場の課題から新しい解決策を形にしています。

受講後に生成AIを業務で試し始めるなど、現場での一歩につながっています。

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toki-doki社は、クウジット株式会社と連携した研修事業を行っています

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